ハワイに住みたい!
- 2006/08/29(火) 10:16:30
ハワイに住みたいです。はい。
ま、夢は大きくね。
ただ、ビザのことや現地での生活を真剣に考えると心配事は増えるばかりです。
特に、小さい子供がいたりすると、考えることも増えますね。。。。
すぐには、無理な話しなので、シミュレーションというか気持ちだけでもハワイに住んでみようと思い(笑)、『地球の暮らし方(ハワイ編)』を見てみました。
さすが、いろんな情報が盛り沢山ですね!!びっくりです。
目次としては、
ビザ・住む・学ぶ・働く・暮らしを彩る・余暇を楽しむ・食べる・子供を育てる・備える・暮らしの基礎知識・イエローページとなっていて、実に様々な情報が網羅されています。
ちょっと気になったので、子育てのところを覗いてみると。
なんと、ハワイでは、12才以下の子供を一人で家に留守番をさせると、違法になるそうで、ちょっとしたお出かけにも「ベビーシッター」をつけなければいけないそうです。
ハワイは、全米でも「子育て環境第2位」と良い環境のようですが、やっぱりアメリカ。
公園に遊びに行くにも親の目は必要みたいです。
(ちなみに1位はカリフォルニア)
また、スクールバスはほとんどないらしく、マイカーでの送迎となるんですが、その送迎もちゃんと学校に登録した大人でなければいけないなど、日本とは随分違いますね。
各国で法律や習慣はそれぞれ異なるものですが、そこに住む人はそれが当たり前と思っているものですよね。そこに住んでいると、以外とそういう習慣って見落としてしまうものです。
ペンパルがどんなところでどんな生活をしているのかを知るのにも、この本って役立つかもしれませんね。
ちなみに、私のペンパルは、ビールを買いに行っても、買える量が決められているので、それでなくても遠い酒屋さんに毎週ビールを買いにいくと言っていました。
そういえば、かつてアメリカには「禁酒法」っていうのもありましたもんね。
そういうのが、まだ影響してるのかなぁ〜。なんて思ったものです。
あなたの気になる「国」ではどんな暮らしをしてるんでしょうね?...もっと「地球の暮らし方」を見てみたい!
英語の先生も大変だ。
- 2006/08/29(火) 16:16:13
英語の勉強になりそうなものは無いか?とインターネット上を漂流していると、英語教育者のサイトへ辿り着いてしまいました。
せっかくなので、ちょっと覗いてみましたが、さすがに先生たちが集まるサイトだけあって、あたしにゃ難しかったです(苦笑)。いや、少なくとも笑えませんでした。(当たり前か。。。。)
でも、興味深い記事もいろいろありましたよ。
中でも、「英語に興味のない生徒に教えるほど辛いことはない」という先生たちの本音。
自分の学生時代を思い出し、「先生、ごめんね」と素直な気持ちが今頃湧いてきました。
とはいうものの、現役の先生にとっては、これは現在進行形の大きな問題であり、それぞれ工夫をされているようです。
大人が子供に媚びを売るような、顔色を伺うような授業ってのはどうかと思いますが、そんなことよりもまず、一人でも多くの生徒に「英語」に対して、「興味を持って欲しい」と頑張る先生に声援を送りたいと思いましたね。
そんな先生たちにオススメしていた本がありました。
■授業に使える英語三択クイズ&○×クイズ1500
授業に使える動機付け教材(千葉商科大学教授 酒井志延)
「授業に役立つ本だ」というのが感想である。教員であれば、生徒への動機付けが重要であることを知っている。
授業のやりやすさと効率の高さは生徒の動機付けに大きく関係する。
学習動機が低い者を相手にする授業ほど辛く、時間が無駄だと思えるものはない。生徒を勉強に向かせるものにはいくつかの要因がある。ぼくがよく使うのは、教材のおもしろさと教科担任への共感を高めることだ。
おもしろい教材を与えれば、生徒はありきたりの教材とは異なる興味関心を授業に見せる。いわゆる食いつきが良いという感触だ。無気力な生徒を教えるより、「先生の授業はおもしろい」とか「ありがとう、先生」と言う生徒を教える方がずっと教師冥利に尽きる。
多くの授業で、ぼくはクイズから始める。
生徒がきちんと座席に着き、一斉に解きはじめると、教室の中に漂っていたざわめきが消え、学習への雰囲気へと変わる。当然そのクイズは、生徒の関心を引く、しかもおもしろいクイズでなければならない。吉田先生のクイズ集はその目的にぴったりである。しかも、コピーしてそのまま使って良いと書いてあるので、5分で用意できる優れものである。
吉田先生は、昨年までに同種の本を4冊出版されたが、本の基本構成は、見開きの左ページが問題で、右ページに解答解説がある。
それらは主に単語を覚えさせるために便利である。単語のレベルも入門から大学入試まで網羅しているので、中学での授業から大学での必修の授業までで使用可能だ。
これらの本にあるクイズは正しいスペリングを求めるので、生徒は辞書がないと、このおもしろいクイズ解きに参加できない。したがってほとんどの生徒が辞書をもってくるようになる。
本書は、今までと少し趣を異にする。解答は3択と○×であるので、時間をかけずにクイズができる。クイズのジャンルが、アルファベット編、英単語/英熟語編、アメリカ編などで、英語の雑学的なおもしろさが満載されている。
この本を使うと、さっとクイズを解かせ、その後に教員が解答解説で、おもしろくためになる雑談ができる。
ぼくは生徒をうまく動機付けするために雑談は効果的だと思っている。英語の訓練だけでなく、考え方やおもしろい知識が得られることを生徒は歓迎する。
つまり、「あの先生の授業はおもしろい」と思うと、教科担任への共感が高まり、生徒の学習動機も高まる。渡部昇一先生も授業での雑談の効用を認めていらっしゃる。
やる気のない生徒をその気にさせるのは一筋縄ではいかないが、生徒に「辞書をもってこなきゃ」とか「先生の話はおもしろい」と思わせると1つの解決になるだろう。その解決に吉田先生の本は確実に寄与してくれる。
生徒にもっと「英語に興味を持って欲しい」と悩んでいる先生のみなさん。授業に使える英語三択クイズ&○×クイズ1500を使ってみてはいかがでしょうか?
クイズ一つで、英語に興味を持ってもらえるなら、容易いことですね。
でも、生徒にとっては、これからの将来を大きく左右する「たった一つのクイズ」になるかもしれないという可能性を秘めているっていうわけですよね。
クイズに興味を持ったことで、英語に興味が湧いて、通訳者になった!
なんて生徒が現れたらほんと、先生をやってて良かったぁ!って思えるんでしょうね。
やっぱり、先生という仕事は凄い。。。
頑張れ先生!!
趣味探しは「英語」で決まり!
- 2006/08/31(木) 12:45:42
飽きっぽいけど、凝り性な私は、これまでいろんな趣味を持っていましたが、「英語」って面白いですよね!
英語ってただ読むだけじゃなく、ただ話すだけじゃなく、なんていうんでしょう。
やっぱり言葉一つで世界が広がるっていうところが素晴らしいですね。
私がこれまでやってきた趣味には、ある傾向があることに数年前に気がつきました。
スケボーはやるけど、サーフィンはしない。
ギターはやるけど、バンドは組まない。
パソコンはするけど、ゲームはしない。
ゴルフはしない。
これに共通することっていうと。
ある一定の「枠」が決められているものには、あまり興味を持っていないってことですかね。
サーフィンは広い海ですが、スポットってのは大抵決まってるので、おんなじところを行ったり来たり、反面スケボーはどこへでも行けるっていう可能性がある。(結局そんなに遠くまでは行けないけど。可能性を持っていることが大事)
ギターで、好きな曲のコピーを練習したり、好きなように弾いてみたりはするけど、バンドのしがらみやバンド共通の意識を持つのはちょっと、めんどくさい。
パソコンを使って、ホームページやデザインを作るのは好きだけど、誰かが作ったゲームの枠内で遊ぶのは、かえって苦痛。
人のプログラムの中で、喜んだり、悔しがったりするのは、なんか嫌。
プログラマーの手の中だけで世界が展開するのも狭苦しい。
反面、自分でオリジナリティーを活かすことができるパソコンは大好き♪
ゴルフは、まさしく枠内。
コースやトリックが頻繁に変わったとしても、枠内っていうことには、変わりないし。だから、広がりを感じられない。
そう考えると、「英語」っていうのは、「枠がない」。
まさしく、無限の広がりを持っている英語っていうのは、私にとって最高の趣味といえるかもしれません。
洋楽を聞くにも、映画を見るにも、洋書を読むにも、ネットの英語サイトを見るにも、日本語の枠を出て、世界の情報に触れられるっていうのがすごく大きな魅力ですね!!
また、ペンパルを作れば、日本以外の方とも交流が持てる。
国際交流って呼ぶのかは分かりませんが、日本以外の価値観に触れられるっていうのは、自分の生涯にとって、かけがえのない財産になると思います。
趣味を探している方!
英語はいいですよ〜♪
そもそも、私は英語を趣味にしようとは思っていませんでした。ただ、洋楽(カントリー)を和訳無しで聞きたいと思ったのが発端でしたが、英語の勉強(?)をしているうちに、英語の世界の広さを知ってしまったようなものです。
趣味がなくて困ってるという方!
ギターのように騒音迷惑もなければ、ゴルフやサーフィン、スケボーのように天気に左右されることもない、「英語」。
暇さえあれば、洋書を読んだり、音楽を聞くことが趣味になる「英語」。
洋楽を和訳なしで聞くっていうのは、結構無茶な願望なんですが、最近は、和訳を一度読んで意味だけは把握しておいて、何度も同じ曲を聞いていますね。
そうすると、その歌のテーマは把握しているので、あとは英語表現のフィーリングを楽しめます。
そのうち、和訳を完全に無くせるようになるといいなぁ〜♪なんて思ってますが。
「趣味には英語」ぜひおすすめしますよ!何かと役に立ってくれるはずです♪
There is no royal road to learning.
- 2006/09/02(土) 18:07:57
すぐに実感!つるつるタマゴ肌
- 2006/09/04(月) 09:23:20
有名サロンにしか販売しない「角質落としジェル」を使ってみたくないですか?
実はこれ、友人に教えてもらいました♪
これって、普通にショップに行っても売ってないんだって!
でも、いろいろ探せば出て来るんですよね!さすがインターネット!
友達に試供品をもらったので、帰ってさっそく試してみることに。。。
顔をさっと水で洗い、きれいに水を拭き取ります。
次に、ボトルから4回ほどプッシュして液体を手のひらにのせます。
顔にまんべんなく優しく広げ、
軽くマッサージするように顔を撫でます。
すると。。。
ポロポロ、ポロポロ。
すごい!あっという間に古い角質と、毛穴の奥に入っていた取れない汚れが!
使用後は、顔をよく洗い流します。
鏡を見ると。。。
なんと、この2?3分の軽いマッサージだけであっという間に
ワントーン顔が明るくなって、求めていた「つるつるタマゴ肌」に!!
さすが、サロンでも評判が高いだけのことはありますね。
ぜひともみなさんもお試しください♪
古くなった角質をポロポロとやさしく落として透明感のあるすべすべ肌へ
洗顔では落としきれない、くすみの原因となるメラニンを含む古い角質をボロボロとやさしく落とし、透明感のあるすべすべなお肌に整えます。
お風呂など、顔や手がぬれた場所でも使えます。
肌へのやさしさを考えた処方(無香料・無着色・無防腐剤/植物由来成分配合)です。
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今日は9.11
- 2006/09/11(月) 11:59:09
いつもジョークで笑ってばかりいますが、今日ばかりは、平和について考えないといけませんね。
あの9.11から5年が経ちました。
あの事件で多くの人の命が奪われ、その後「報復」という形でまた多くの命を失いました。
「戦争はいけない」
「暴力では何も解決しない」
それが分かっているにも関わらず、戦争がなくならないのは悲しいことです。
あの9.11が誰の陰謀だったのか、誰が計画しどんな目的があったのか。
それは、民間人の私たちの知る所ではありません。
そしてまた、そこを追求したところで真実は明らかにはならないでしょう。(きっとずっと将来のことになるでしょう。)
真実の探究は当事者にしかわかりません。
黒澤明監督による映画「羅生門」はまさにそのことを描いているように回想します。
戦争でもっとも被害を受けるのは、国民です。
様々な陰謀で戦争は仕組まれ、国民は半ばのせられてしまいます。
歴史の流れを見ればいつもそうなってますよね。
時代や生活環境が変わっても、そこだけは変わりません。
平和を愛する多くのアメリカ人も「報復」という言葉に乗せられてしまいました。
当時一部のアーティスト達は、戦争に反対し、手痛い仕打ちを受けましたが、今頃になって、その当時の行動を認められるといったことも起こっていますね。
しかし、時すでに遅し。
戦争は始まり、未だ解決せぬまま泥沼です。
日本も人事ではありません。
先日のミサイル問題では、まさに「先制攻撃でもしろ」と言わんばかりの風が日本に吹きました。
しかし、それではアメリカの二の舞いです。
では、「じっと耐えるのか?」
それもまた考えものです。
その辺りの事情と対応は、政府が扱うべき問題で、民間人の偏った情報では判断ができない部分も多いでしょう。
しかし、私たち国民は全てを政府に預けてはいけないはずです。
国際協調を進めている現代に生きている一人一人が、相手国の国民に偏見を持つことなく、接していくことが、ひとりひとりにできる平和活動ではないでしょうか。
民間レベルでの国際関係とでもいうのでしょうか。
以前、「みんなが国際結婚すれば、戦争はなくなる」と話してくれた先輩がいました。
なるほど面白いことを言うなぁと感心しましたが、実際、それは無理な話しですよね。
しかし、そういった関係を作ることができれば、戦争は起こりにくくなるかもしれませんね。
今、もし、私のところへ「アメリカのペンパルの住んでいる街へ出兵しろ」と言われても、断るか、逃げるでしょうね(苦笑)
それは、非国民的でしょうか?
情けないでしょうか?
国を愛していないでしょうか?
「戦争はいけない」それはみんな分かっている。
なのに、無くならない。
いつか本当に戦争はなくなるのでしょうか。
米タイム、18誌を売却へ
- 2006/09/14(木) 13:32:03
米タイム、18誌を売却へ・高収益雑誌に経営資源集中
【ニューヨーク】米タイムワーナーの出版部門であるタイム社は12日、発行する約150の雑誌のうち18誌を売却する方針を決めた。売却対象は「ポピュラー・サイエンス」や「アウトドア・ライフ」など。採算性が低い雑誌を売却して「ピープル」や「スポーツ・イラストレーテッド」など高収益の雑誌に経営資源を集中する。
米メディアによると、売却額は3億ドル程度で、投資会社が売却先になる見込み。18誌の従業員は560人で、ほぼ全員が売却先に移籍するもようだ。タイムの雑誌広告収入シェアは米国内で22.8%だが、売却で20%程度に低下する。
タイムの1―6月期の売上高は前年同期比横ばいの24億4800万ドルで、タイムワーナー全体の1割強を占める。同期の営業利益は広告収入の減少が響き、同9.6%減の3億100万ドルと主要5事業の中では最も少なかった。
http://it.nikkei.co.jp/internet/news/index.aspx?n=AS2M1300F%2013092006
ちょっと気になったもので。。。










